らく-がき RAKU-GAKI
らく-がきとは 名前の由来 ステージ メンバー紹介  
 
 
らく-がき -メンバー紹介-
 
鵜飼 和成(うかい やすしげ)
 
ホテルマン →HPへ
       
  「人を喜ばせる」魅力に取り憑かれ、プライベートでも全国児童演劇協議会関西ブロックの個人会員になり、意欲的に「人を喜ばせる」活動に取り組んでいる。
『らく-がき』では制作を担当。役者として出演もする。
 
       
 
久保川 毅(くぼかわ たけし)
 
謎の男  
       
  『らく-がき』では主に演出を担当。
“くぼっち”の愛称で場内アナウンスや舞台にも立つ。
 
       
 
鈴木 幸造(すずき こうぞう)
 
ダンサー・インストラクター  
       
  劇団四季、サンリオ・ピューロランドでダンサーとして活躍後、ダンスの要素を取り込んだフィットネスのインストラクターを経て、現在は介護リハビリとエンターテイメントを融合したエンタメ介護施設のインストラクターとして勤務。また、舞台では脚本、振付、選曲、演出と活動の幅を広げている。
『らく-がき』では主に振付・選曲とダンスパートを担当、自らダンサー、役者として出演もする。時には演出も担当。
 
       
 
中道 裕子(なかみち ゆうこ)
 
役者 →プロフィール
       
  関西、関東の小劇場やプロデュース公演、ジャンルに問わず多数の舞台に参加し続けている。また、’08年には牧野エミ、楠見薫と3人で『タニマチ金魚』を結成。
『らく-がき』では役者はもちろん、制作助手、演出助手も担当。
 
       
 
 
箕田 英二(みのだ えいじ)
 
TVアートディレクター・舞台美術家  
       
  TV局の美術部に勤める一方で、『転球劇場』や演劇ユニット『トレランス』、『リンムーメン!!』のセットデザイン・宣伝美術を手掛けている。
『らく-がき』の代表、美術の他、脚本も担当。
 
       
     
         
         
 
     
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